10年以上体調が優れない時に愛用しています

仕事での長時間のパソコンの使用で眼精疲労

[投稿者]マカロン様(大阪府、女性、32歳)

私は、市販薬の「キューピーコーワi」を10年以上体調が優れない時に愛用しています。
元々視力は良かったのですが、仕事柄パソコンで長時間作業をすることが多く、目が乾いている感じで瞬きするとゴロゴロした感じがする。
ずっとパソコンをみていたり、鮮やかな色が眩しく感じて辛い。
など症状が悪化したため、このキューピーコーワiをドラッグストアで購入して、だめだったら眼科へ行こうと思って気軽に使用し始めたのがきっかけでした。

使用してみると、以外と使える便利なお薬だということがわかりました

ところが、使用してみると、以外と使える便利なお薬だということがわかり、慣れてくると、1日1回 2〜3錠使用という目安が目の疲労具合に応じて飲み分けることができるようになります。
例えば人混みへ出かけた時「頭痛」がしたり、長い時間細かい作業やパソコンで目の疲れと一緒に「首や肩がパンパンな感じ」を感じたり、眼精疲労が原因の頭痛・肩こりは市販の頭痛薬ではなく、このお薬を飲んで目の疲労回復と一緒に収まったという経験が多々有ります。
経験上、夜寝る前に飲むのも効果的でした。
使用する際の注意点としては、経験上、即効性ではないように感じているため、“1日かけてゆっくり回復してくる”ぐらいの気持ちでの服用をお薦めします。
特にひどい眼精疲労の場合は、1日1回3錠を、3日〜4日ぐらい飲まないと治りにくい場合もありました。
あと含まれる成分の関係で、排尿時、おしっこが真っ黄色になり、香りがかなりキツくなります。
そのため検尿や採血の前は3日前ぐらいから服用を中止しておくように気をつけています。
あと、やはりお薬が効かなくなると困りますので、慢性化しないように、普段から一緒にブルーライトをカットしてくれるメガネや目薬、目の洗浄液等日頃からケアを怠らないように心掛けるのもポイントです。
ピックアップ
まず少量から試すのがお薦め
以前に180錠ぐらい入っている瓶タイプをドラッグストアでも5000円近くで購入しましたが、一度に大量に使う物ではないのでかなり長持ちします。
最近ではお試し用の少量も小さなケースでも販売されておりますので沢山入っている物を買う前に、まず軽い症状の際に少量から試されるのをお薦めします。